大会実施要項

大会実施要項

大会実施要項

2018年度実施要項が決まり次第、掲載します。

男子第66回・女子第39回 全日本学生ホッケー選手権大会
大会名 男子第66回・女子第39回 全日本学生ホッケー選手権大会
主催 公益社団法人 日本ホッケー協会・日本学生ホッケー連盟
主管 関西学生ホッケー連盟
(関西学生ホッケー連盟によるインカレWEBサイト:
https://trysmm.wixsite.com/intercollegehockey)
後援 読売新聞社京都ホッケー協会奈良県ホッケー協会大阪ホッケー協会滋賀県ホッケー協会兵庫県ホッケー協会和歌山県ホッケー協会
競技日程 2017年11月8日(水)~11月12日(日) 5日間 ・競技日程
実施要項 2017年度 大会実施要項
会場
  • 立命館ホリーズスタジアム
  • 親里ホッケー場 (2面)
出場校 男子24校・女子16校
方式 トーナメント方式により、1位から4位までを決定
引き分けの場合は延長戦を行わず、シュートアウト戦を行う
入場料 無料 (全席自由)

期日

平成29年11月8日 (水) ~11月12日 (日)

参加資格

(1) (公社) 日本ホッケー協会 (以下、「JHA」という)、日本学生ホッケー連盟 (以下、「日学連」という) に大学チームとして登録しているチーム。監督は、(公財) 日本体育協会の「公認コーチ (ホッケー) 」以上の資格を有してなければならない。

(2) 男子については、次の条件を満たす計24チーム

① 第65回 大会 (前回) ベスト4のチーム

② 第36回 全日本大学ホッケー王座決定戦ベスト4のチーム

③ 第16回 全日本大学ホッケー大会優勝・準優勝・第3位のチーム

④ 各ブロックから選ばれた代表チーム

(3) 女子については、次の条件を満たす計16チーム

① 第38回 大会 (前回) ベスト4のチーム

② 第36回 全日本大学ホッケー王座決定戦ベスト4のチーム

③ 第16回 全日本大学ホッケー大会優勝・準優勝・第3位のチーム

④ 各ブロックから選ばれた代表チーム

参加人員

部長1名、監督1名、コーチ1名、フィジオセラピスト1名・ドクター1名(または手当てする者2名)と選手30名以内の合計35名以内とする。

参加料

1チーム 40,000円 納入された参加料は、いかなる理由があっても返金しない。

<振込期限> 平成29年9月25日 (月)

<振 込 先>「 2017 インカレホッケー 実行委員長 福本紘大
(2017 インカレホッケージッコウイインチョウ フクモトコウタ ) 」
三菱東京UFJ銀行 出町支店 支店番号506 口座番号0263922

振込みの際、「振込人」の箇所は個人名ではなく、チーム名を明記すること。
また、チーム名を入力する際はチーム名の最初に男子チームであれば数字の「101」を、女子チームであれば数字の「201」をつけ加えること。

参加申込期限

平成29年9月25日 (月) 17時必着

参加申込方法

(1) 別紙「参加申込書」に所定事項を記入し、必ず E-mailで下記 <A、B> に同時送信すること 。

(2) 他の書類の提出:必ず E-mailで下記 <B> に送信すること。

① パンフレット用原稿

② 各学校の校章 (各部の部章でも可) の画像ファイルデータ

<A>の E-mail 送信先
JHA宛
E-mail:info@japan-hockey.org TEL:03-3481-2330 FAX:03-3481-2329

<B>の E-mail 送信先
2017 インカレホッケー 実行委員長 福本紘大 宛
E-mail:intercollege.hockey2017@gmail.com

(3) 役員・選手の変更:変更の受付は11月5日 (日) 17時までとし、必ず E-mailにて<A、B>同時送信すること。以降の変更は一切認められない。すでに、JHA、日学連に登録している役員、選手の中からのみ行うことができる。

競技方法

トーナメント方式により、1位から4位までを決定する。
なお、引き分けの場合は延長戦を行わず、シュートアウト戦を行う。

組合せ

JHA及び日学連がJHA事務局において抽選を行い決定する。 (9月15日に行う)

開会式・監督主将会議

期日:平成29年11月7日 (火) 19時~20時
場所:キャンパスプラザ京都
※ 開会式・監督主将会議の前に約1時間のコンプライアンス研修会を開催するので、参加大学の監督・主将は必ず参加すること。

閉会式

期日:平成29年11月12日 (日) 決勝戦(最終戦)終了後
場所:未定
※ 1位〜4位のチームは必ず出席すること。

表彰

<チーム表彰> (男子)
優 勝 賞状 (JHA)、ロサンゼルスオリンピック出場記念杯 (JHA)
    賞状 (日学連)、日本学生ホッケー連盟杯、賞状 (読売新聞社)、読売新聞社杯
準優勝 賞状 (JHA)、賞状 (日学連)、日本学生ホッケー連盟杯
第 3 位 賞状 (JHA)、賞状 (日学連)、日本学生ホッケー連盟杯
第 4 位 賞状 (JHA)、賞状 (日学連)

<チーム表彰> (女子)
優 勝 賞状 (JHA)、日本ホッケー協会杯
    賞状 (日学連)、日本学生ホッケー連盟杯、賞状 (読売新聞社)、読売新聞社杯
準優勝 賞状 (JHA)、賞状 (日学連)、日本学生ホッケー連盟杯
第 3 位 賞状 (JHA)、賞状 (日学連)、日本学生ホッケー連盟杯
第 4 位 賞状 (JHA)、賞状 (日学連)

<個人表彰> (男子・女子) 最優秀選手 トロフィー (日学連)、賞状 (日学連)

宿泊・弁当

宿泊及び弁当の斡旋を希望する場合は、関西学生ホッケー連盟から後日送付する宿泊先届・弁当申込書などの各種提出書類をE-mail でそれぞれの所定期限内に提出すること。

その他

(1) 出場する選手のプレーヤーナンバーは、1〜30を使用すること。なお、参加申込書提出後の背番号変更は認められない。

(2) 試合に出場する選手については、登録した30名の中から、18名を選びスターティングリストに記載すること。(日々ベンチ入りの18名を選択することができる)

(3) 各チームは、各試合時フィールドプレーヤー及びゴールキーパーのユニフォームを必ず2種類持参すること。但しゴールキーパーのユニフォームはフィールドプレーヤーと異なる2色とする。また、フールドプレーヤーの背番号なしのユニフォームを2着準備しなければならない。

(4) 荒天またはフィールド状態不良時には、試合時間・会場の変更、大会期日の順延などが行われる。特に、雷鳴・雷注意報等により、試合の緊急停止等の処置をすることがある。その判断は、TDと実行委員会が行う。

(5) 開会式・監督主将会議は監督・主将が出席すること。万が一、やむを得ない理由で欠席する場合は、その旨を主催の2団体に文章で申し出、承諾を得た後、代理の申請を行うこと(書式は自由)。この会議に監督・主将が出席しないチームは出場を取り消す場合がある。

(6) 万一、負傷などの事故があった場合は、選手自身と各チームの責任において治療等を行うこと。参加選手は、健康保険証を携行することが望ましい。

(7) 前回大会の優勝・準優勝・第3位チームは、持ち回りのカップを開会式の際に必ず返還すること。

(8) 本大会の「男子上位4チーム」は、「第91回 全日本男子ホッケー選手権大会」、「女子上位4チーム」は、「第78回 全日本女子ホッケー選手権大会」の出場権を獲得する。

(9) 本大会は、日本ドーピング防止規程に基づくドーピング検査対象大会である。本大会に申込みした時点で日本ドーピング防止規程に従い、ドーピング検査を受けることに同意したものとみなす。また、未成年者である参加者はドーピング検査の実施について親権者が同意した書類 (同意書) の提出を義務付ける。なお、本大会以前の大会に提出済みの者は、その必要はない。本大会参加者は、ドーピング検査を拒否または回避した場合、検査員の指示に従わない場合、帰路の移動等個人的諸事情によりドーピング検査手続きを完了することができなかった場合等は、ドーピング防止規則違反となる可能性がある。ドーピング検査及びアンチ・ドーピングについては、JADAのホームページを参照すること。

問合せ先

◎ (公社) 日本ホッケー協会事務局 安岡裕美子
E-mail:info@japan-hockey.org TEL:03-3481-2330 FAX:03-3481-2329

◎ 2017 インカレホッケー実行委員会 委員長 福本紘大
E-mail:intercollege.hockey2017@gmail.com

以上

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